無秩序で、無限で、ルールも世間体もなーーーんにもない世界に生きる、自分だったら

何をしたい?

何をして、どう過ごしたい?

自分はどんなことしてる?

 

 

これ、数日前に自分でやってみました。

そしたらもう、楽しくなっちゃってなっちゃって、3時間没頭。

 

翌日仕事で早起き必須だったのを忘れるくらい。

 

やべ!起きる3時間前になってしまった!ひーって寝ようとしても、

もう完全に覚醒。

ギンギンですよ。

 

ひー!起きる2時間前!ひーって寝るの諦めたら小腹が空いて。

大好きな柏餅を食べました。おいしい。あんこうまい。

 

気づいたら予定より1時間遅れのアラームが鳴り響き。

寝落ちってやつ。集合時間ぴったりに着きました。

 

このようにハマると時間が果てしなく過ぎているので、

翌日予定がない場合などがオヌヌメです。

 

 

ホント、没頭するほど楽しいもんですね。

 

何やってもいいんだよねー

秩序もルールもない

限界がない

世間体もない

世の中も、自分も。

 

 

書き出していくうちに、ワクワクが止まらないー!

ぐわーっ!と入り込む感じ。

 

しかも面白いことに、

私は今の仕事を数年前から「やめるやめる病」と言われるほど、

辞めたい!いますぐ辞めたい!もう辞めてやる!

と半分呪い半分持ちネタでよく言ってました。

 

そしたら、今の仕事に関係することでやりたいことが出てきて、苦笑。

「私、それには興味ないの。何が楽しいのかわからないわ?」

とクールに言い切ってた分野。

 

もう

顔から血が出る

嗚呼恥ずかしい

憧れの裏返しかい 

 

そのくせ「それをやる時の一発目はこうでああで〜!」と具体的なイメージが出てきたり。

 

逆に、「昔からずっと憧れてた職業!」と言い続けていたものが、

クソほど微塵も出てこなかったり。

 

とかね。

 

 

あとは、住みたい家のイメージがどんどん出来上がっていくのも気持ち良かった。

ベランダはこうで、お風呂がこうで。あの電飾をつけて。

お天気で青い空と少しの緑、椅子に座ってまどろんでる自分。

壁紙や家具のイメージ、近所の公園から聞こえてくる子供達の遊んでる声、

コーヒーの匂い、猫様が私の腹の上で寝てて、、、キリがございやせん。

住みたい家の想像から、もう自分がそこで暮らしている気分になる。

 

嗚呼楽しい。

これを思い出しただけでむふふニヤニヤできる。

 

 

馬鹿らしくて、愛おしくなるものなんですね。

 

この「もしも」「何したい」は、一度やってみると、笑えるかもね。

 

 

 

 

うーぴ